土地有効活用

flash

余らせてしまっている土地、遊ばせたままではもったいないです。
お得に賢く有効活用しませんか?

信越エステートがおすすめする土地活用

「土地活用」と言っても様々な種類があります。方法によっては利益性も違い、リスクも異なってきます。
また同じ方法でも立地条件や周辺環境によって「不向き」になる場合もあります。
土地それぞれのメリット・デメリットなど特徴を見極めて、最適な活用方法を選択することが重要です。

土地を売却

不動産会社と媒介契約を締結し、不動産会社が購入者を探します。
売却時の利益によっては譲渡所得税がかかりますが、一度に動く利益も大きいため、納税しやすくなります。

photo

●メリット

固定資産税・都市計画税の負担がなくなります。

●デメリット

土地を手離しますので、今後その土地から得られる収益はありません。


等価交換

土地に建物を建てた上で、売却する方法です。

【売却の流れ】
①土地を不動産会社に売却する
②不動産会社はその土地にマンションを建てる
③土地の売主は、建ったマンションの一部(数フロア・数部屋など)を取得する

photo

●メリット

建物の建築資金を用意できなくても、マンションを建てることができ、また自分の住まいも確保できます。


●デメリット

土地の所有権を失います。

駐車場経営

土地を駐車場として貸し出す方法です。
初期コストのかからない平面駐車場や、初期コスト・維持管理コストとも高いですが、多くの収入が見込める立体駐車場など様々です。

photo

●メリット

少ない初期投資で始められ、転用や更地への復帰が簡単です。

●デメリット

税制上のメリットは少なく、立体駐車場にする場合、復帰時に費用が掛かることもあります。


定期借地(一時金方式)

50年以上の期間を設定して土地を貸し、一時金方式の場合、地代は最初に一括して受け取ります。
所有権を維持したまま、まとまった資金を手に入れることが可能です。

photo

●メリット

土地を保有したまま分譲が可能です。

●デメリット

収益源が地代しかないため収益性が低くなります。


アパート・マンション経営

土地にアパートやマンションを建て、賃貸住宅として入居者に貸し出す方法です。

photo

●メリット

土地の区分が「住宅用地」や「貸家建付地」となるため税制上の優遇措置があり、軌道に乗れば安定した収入が得られます。

●デメリット

建築基準法などによる様々な制限があり、土地のすべてを賃貸に回せることが少ないです。また空室が出た場合も想定し資金計画を組む必要があります。


オフィスビル・商業ビル経営

土地に建物を建てて企業や店舗に貸し出す方法です。

photo

●メリット

「貸家建付地」となるため税制上の優遇措置があります。軌道に乗れば安定した収入が得られます。

●デメリット

アパートやマンションのように「住宅用地」としての優遇がない、OA設備や電気整備など建築コストに費用が掛かります。


ロードサイド店舗経営

テナントを誘致して駐車場のついた販売店やファミリーレストランを建てる方法です。
地主様が自ら建設資金を調達する場合や、テナントから建設協力金を預かり建設する方法、
また事業用借地権を取得して10年以上20年以下の期間を設定して、土地を貸す方法があります。

photo

●メリット

駅から遠い土地でも駐車場を整備することで、来店しやすくなり高い収益が得られる可能性があります。

●デメリット

初期投資資金が大きく、テナントに撤退された場合収益がなくなります。

ページTOPへ戻る △

土地活用方法に迷ったら…

上記のような土地活用方法で「どれが自分の土地にあっているのか・・・」とお悩みでしたら、ぜひ信越エステートにご相談ください。
土地の特徴や予算にあわせた活用プランをご提案いたします。

お電話でのお問い合わせ
TEL:026-214-5988

新築

リフォーム

土地活用

施工事例

どんな小さなことでもお気軽にご連絡ください。

TEL 026-214-5988

メールでのお問い合わせはこちら

ページTOPへ戻る△

土地有効活用